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ニャンジャ小屋

ニャンジャの隣にはサツマイモが転がってるだけ…。

バレンタインデーと節分と…

 鬼はぁー外!福はぁーー内!!

そしてチョコレートはゼロ😞

 

そ、そんにゃ……

ニャンジャはもう二度とチョコを食べれない人生になってしまわれたのか……残念

 

まぁそれはそうと、最近ブログアクセスが上がってきてますニャッ。。

ニャンジャが詩を書いたあたりから、何だか急に上がってきてますニャ!(^^)!

それまでのニャンジャのブログなど、まるで豆粒みたいなものだった。

そう節分に撒く豆のような…

ムリヤリ節分と結びつけてみたわけだけど…

 

しかし意外にも、ニャンジャ詩が人気なようで、けっこう読まれてますニャ~。。

 

nekokuro2510.hatenablog.co

 

ニャンジャには元々詩を書く才能があったのかもしれない……

今まで気づかなかったとは、ニャンとも不運…?

でもこれはきっと、ニャンジャの分岐点となるものかと?

ニャンジャが詩を書けばきっと、人気が出るという…

まぁそれは単なる勘なんですけど、でもニャンジャ、けっこう勘が当たるからにゃー。。

名付けて「バレンタイン革命」!……

またムリヤリバレンタインと結び付けちゃうんだからにゃー😞

 

ニャンジャが詩を書いてみたいと思ったのは、やはり、稲葉さんの影響かもしれないよ。

www.youtube.com

いいですニャー!

稲葉さんの詞は、ほんと好き。ロマンチックで…

もう一度キスしたかった」は歌いだしがエロヤバい!!

 

『眩しい夏に捕まえた 強くしなやかな指先』

 

こんなの思いついちゃう?!

もう稲葉さんの作詞力には敵いませんニャー。

すごい参考になります!

 

ニャンジャは、自然をテーマに詩を書いてみたいんだ。

俳句には「季語」があるけど、ニャンジャ詩も季語を重要に考えたい。

うーん…これがけっこう難しくて苦労しますニャ。。

 

あと宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」も参考にしてます。

今から90年ほど前の作品なんですが、宮沢賢治の詩はズバリ!

自然がテーマになってると思います。

賢治の詩は、少し怖いとこもあった。今とはなんだか少し違う日本語で、不思議な雰囲気があって…

 

でも「風の又三郎」は初めて読んだとき衝撃的だった。

何言ってるか全く分かんなかったからにゃ

岩手弁?

「なしで泣いでら?うなかもたのが?」

(なんで泣いてるんだ?お前何か悪さしたのか?)

 

「わぁ、われ悪くてでひと撲いだなあ」

(わぁ、俺悪くないのに殴ったな)

 

とか、岩手の昔の言葉で登場人物が喋るから、今とは全く違う世界だったんだって思います。

これはぜひ参考にしたいですニャッ。

 

 

 

 

 

2017年版 夏井いつきの365日季語手帖

2017年版 夏井いつきの365日季語手帖

 

 

ニャンジャ。